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グロービス杯日本代表6人が決定
【2018年2月12日 日本棋院ニュース】

1月29日にネット対局とリアル対局を交えて行われた日本代表決定戦で、六浦雄太七段、姚智騰四段、大西竜平三段、藤沢里菜三段の4人が連勝して、日本代表になった。日本のツートップ・一力遼八段と許家元七段は卒業となったが、次世代の顔ぶれも実に頼ましい。また残り2枠が2月12日に行われ、芝野虎丸七段と関航太郎初段が勝ち抜いた。本戦は4月下旬に行われる。
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